2 November 2009 at Roundhouse
http://www.creation-records.com/blog/?p=231
な、な、な、
at mostのexpectationがはずれたとしても、
マークのセットだけでもいいよ
creationの映画みたいよ
な、
なんで去年じゃないの?
歩いていける距離にいたのに涙
これほんとうに実現したら数年前のoxford brooks以来?
もし4人で実現したらそれこそ2001年?のあれ以来??
ロンドン行きたいよぅ
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20/10/2009 01:39:32
ロンドンの学生が次々にfacebook更新してるw
http://www.timeshighereducation.co.uk/Rankings2009-Top200.html
"almighty oxford"に勝った!!!ってのが大きいみたいです。
まあ設立当初からanti-oxbridge的なところがある学校なので、未だに先生方もネタにするし。笑
(anglo-saxon, white, noble, christian maleだっけ、特定のひとしか教育を受けられなかった時代に、
なんで英国は首都に大学がないんだ!と、女性も外国人も宗教も関係なく、と学びの場をつくったとか)
one of themといえるほどそこにはいられなかったし、貢献できてないけれど(お世話になるばかり)
でもおめでとう!学生たち喜び過ぎだw
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08/10/2009 16:19:59
そういえばupしていなかったので…
旧ノエル邸(park roadすぐ近く)
とっても普通の家。
たしか、85A Albert Street, London(とメモしてある)
Spread Eagle
当時のノエル行きつけのパブ(らしい)
上記ノエル邸の目の前、というか、徒歩30秒くらいのとこ。笑
Primrose Hill入り口
雨だったので奥までいきませんでしたが(いま思うといけば良かった)
Wonderwallのジャケットやら、マイブラのプレスショットやらの撮影場所だとか?
ライドもなんかあったかな?
Abbey Road Studio

希望に満ちた、終わりの場所でした。
あの横断歩道、反対側から。
The Dublin Castle
Travis等々のバンドが、売れる前にライブやっていたそう。
たしかわたしの在英中にPeteとかもここでライブやってた気がする。(ちがうとこかな?)
ここはいつ行っても混んでました。はいらなかったけど…
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04/08/2009 22:41:50
6時間後くらいにはお空の上。
3時間前のチェックイン。
コーチで空港まで1時間。
コーチステーションまで1時間半。
退寮手続に、30分。
というわけで、10:00(BST)、9ヶ月すんだこの部屋とさようならです。
最後にくまを詰めて。フラットメイトはまだ1人しか起きていない気がするけれど、
その1人には挨拶していこう。
次にパソコンを開くときは日本です。
いろいろ思うところはあるけれど、ここまでこれました。
ひとに読んでいただく事を全く前提にしていないこの放電ブログ、
ここでぐだぐだ言っていたのを読んで支えてくれた皆様、ほんとうにありがとうございます。
この場はきっとまだまだ続いていくと思うので、これからも末永くよろしくお願いします。
それでは。
行ってきます、なのかな?
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11/06/2009 09:08:19
結局昨夜荷造りが終わらず、でも前日夜2時間半くらいしか眠れていない(いつものことだ)かつ
一日中歩き回って疲れきっていて荷物の真ん中でうとうとしてたので諦めてベッドへ。
たぶんまだ暗かったから3時台だと思うんだけど、この条件で寝たのに起きたら6時…
そう、相変わらず眠れていません。笑
時差ぼけの調整で上手く直ってくれる事を期待しているんだけど。
でも飛行機は小刻みにいっぱい眠ると思うのでどうなる事やら。
荷造りの続きをし、郵便局で結局毛布を日本に送る事にし…
毛布、woolieなのにものすごく手触りの良い毛布で、置いてくと言ったら母に猛反対されましたw
何度もお世話になった郵便局もこれでさいごだ。
それから、雨の降るなかOxford Stへ。
一昨日、父に急に「ネクタイが欲しい」といわれ、便乗した弟にも買う事になり、
昨日から売っていそうなRegent Stやらデパートやらをはしごしているのでしたw
ネクタイって、選ぶのはすごく難しいけれど、大好き。
基本的にスーツ姿の男性は好きです。うちの父が滅多に着ないからかな笑
Liberty…と思ったけど花柄のネクタイは日本ではどう考えてもカタギじゃ無くなっちゃうので諦め、
父にはAquascutumのシンプルなストライプを、弟にはJohn Lewisを(ごめん弟…)
しかし路面店には入る勇気がなく、はるばるRegent Stまで行ったのに戻って、
セレブ御用達のSelfridgesへ…(ギャラガー兄弟がよくお買い物目撃されてるとこです)
これが超posh、わたし超場違い。しかも、紳士物フロアだなんて日本でもハードル高いのにw
個人的な印象では、posh度…というか入りにくさで、
Selfridges>Harrods>>>>Liberty>John Lewis>>>Debenhams>>>>bhsという感じ…
Libertyも高級デパートだと思うけれど、あの雰囲気は好き。
でもAquascutumのお姉さんと意気投合して、楽しかったです。思ったより安かった笑
ついでにノエルが以前日記で文句行ってたhmv Selfridges店へ。
ほんとにCDうってなかったwチャート上位の物は置いてましたが、あとはDVDとゲームソフト。
…これは悲しいわ。日本においで、と実感してきましたw
でもSelfridgesから徒歩5分で大きなhmv路面店に行けるんだけどね。
もうこの時点で2時過ぎていたので、観光は諦めました。
まだ買わなきゃ行けないものがあったので、そのままCovent Gardenへ。
Superdry(極度乾燥)しなさい。の店を発見し、ついにビーチサンダル買いました笑
Tシャツ1枚くらい自分も欲しかったけど、さすがに着れないよなあ…w
このブランドの影響なのか、変な日本語Tシャツを最近とても良く見かけます。
でもSuperdryのセンスにはほどとおいw
それからCath KidstonやらPaul SmithやらUrban Outfittersやら、
大好きな英国ブランド(Urbanは違うっけ)のお店をウィンドウショッピング。
何も使えないくせに、London Graphic Centreへもまた足を運んだりして。
引き返す途中、いつものhabitatで友人にお土産、タオルを。
いっぱいストーリーが語れるタオルなんだけど、彼女ならきいてくれるでしょう。笑
それにしても、実感が全くないというのはどうなんだろう。
ここを歩くのは今日でさいご、と思うようにしても、なんだか信じられない。
というよりも、また近いうちに来る気がしてならない。
嫌な事も理不尽な事もいっぱいいっぱいあったけれど、それでも英国が好きだ。なにもかも。
戻ってくる、というのは希望だけじゃなくて、目標にしたいな。
というか、人生のどこかにまた英国との繋がりがあれば良いなと思う。
どういう人生を歩みたいのか、まだわからないけれど。
朝キッチンにいろんな物を積み上げておいて、帰宅してみたらフラットメイトが
いくつか持っていってくれたみたい。もう行っちゃったのかと思ったよって言われたけれど笑
あと部屋にあるkettleや体重計も、きっと有効活用してもらえるでしょう。
それにしても、荷物がまだ多い。(またお茶とか買うからだばか)
お世話になった方々のお土産で足りない分は、免税店でチョコ買う事になるかも…。
スーパーとかの方が珍しくて面白いとずっと思っていたけれど、お菓子って重い。
さて、睡魔に襲われる前に荷造り(というか取捨選択)もうひと頑張り。
明日は早起きして、もう一度アビーロードへ行こうかな、と思っています。
この前初めてたどり着けたのだけど、とても素敵な場所だった。
なんていうか、夢が詰まっていて、発見した瞬間に疲れも吹き飛んで雨もやんだ、そんなところ。
ついたのは朝9時頃だったと思いますが、既に何人ものファンが訪れていました。
終わりの地なのに、こんなにひとびとに希望を与える場所となっているなんて、すごい。
だから、今回の滞在の最後の場所は、アビーロードにしようと思います。
歩くと片道1時間半かかるんだけどね。(しかもバスとか上手く通ってないので結局歩くしかない)
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10/06/2009 17:17:31


